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中学生コース

1.授業

2.宿題

必ず宿題が出されます。

​翌週、確認テストを行いますので家でしっかり復習してきてください。

3.確認テスト

宿題で指示した内容からすべて出題されます。

​基本的な内容・頻出分野からしか出題しませんので100点を取る前提で挑んでください。

4.定期試験対策

各中学校の定期試験前の土日は教室を開放して定期試験対策(無料)を行います。

​開放日時は、各中学校の年間予定表を考慮して決定します。

5.三者面談

7月上旬と12月上旬の2回行います。

夏期・冬期講習の前に実施して、講習期間中に強化したい単元を話し合うことで講習会を充実させることが目的です。

​また、中学3年生は7月上旬に志望校の話し合いを、12月上旬には志望校の最終決定を行います。

6.外部テスト

中学1年・2年生は「進研テスト」を年2回。

​中学3年生は6月~1月まで行われる「Vもぎ」を複数回受験します。

(受験費用は別途)

​※「進研テスト」「Vもぎ」は首都圏最大規模の模試です。こちらを特別価格で受験が可能となります。

7.講習会(春期・夏期・冬期)

長期休暇中はそれまでに学習した単元を復習する絶好の期間です。

​理解できていなかった項目を中心に演習などを行い、自信を持って新学期に臨むことが講習会の目的です。

​特に中3生の夏は合否に直結する大事な1ヶ月となります。

8.PDCAノート

Plan(計画)⇒Do​(実行)⇒Check(確認)⇒Action(改善)の4つの工程を常に意識して勉強に取り組んでもらうためのノートです。

P(計画)…生徒自身が学習や生活のスケジュールを記入します。

​また、塾で学習する項目を事前に記入することで授業に興味を持って受けることができます。

​D(実行)…授業と宿題で各単元のポイントを理解し、その事項を各自で記入することで、自分なりの重要項目ノートを作ります。

C(確認)…毎回の確認テストで理解度を確認します。

その結果を、評価表に自分で記入することで自分の得意・不得意がわかるようにします。

A(改善)…間違えた問題には必ず要因があります。その要因を各自で分析し、反省点・注意点を明記することで、その後の学習に意識して臨めるようにしていきます。

9.入試対策

中3の9月以降から都立高校の出題傾向を意識した演習を行います。

過去問を中心に融合問題・総合問題を数多くこなすことで実践力を鍛えていきます。

​また、入試本番で全力を発揮できるようにメンタル面のサポートも行います。

10.将来を見据えて

​当塾では志望校合格だけでなく、その先の目標まで見据えた指導を行います。

大人になってから、どの世界に入っても対応できる本質的な力を身につけることを目標にしています。

​「他者にわかりやすく簡潔に伝える力」「論理的に物事を考える力」の2点を特に意識した授業を行います。

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